近代焼酎の父 河内源一郎直営店 鹿児島より麹に生きた男の想い届けます。 
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■ 人気ランキング ■
第1位

茶麹乳酸菌
茶と麹そして乳酸菌が一緒になった麹屋だからできたサプリメント.。新発売からわずか3ヶ月で人気NO1に!!!!!


第2位
前立腺の友
原料、玄米と麹。以上でできた酵素飲料は販売数量300万本突破の人気商品

第3位
→源一郎さんの生マッコリ
河内菌と乳酸きのコラボでつくられた鹿児島産生マッコリ

第4位
→麹屋の食べる甘酒
麹とお米だけでてきたノンアルコールの甘酒。プリンのような容器
 
 

第5位
→薩摩自顕流
吟醸酵母仕込みで日本酒のような味わいと切れ。オンザロックがおすすめ!
■ 店長おすすめの逸品 ■
 
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●お問い合わせ
TEL 0120-37-0995
受付時間 9:00〜18:00
年中無休
酒匠工房GENの由来
GEN という名前は、近代焼酎の父と言われる河内源一郎からとりました。彼の発見した「河内菌」が現在の日本の焼酎文化を造ったと言っても過言ではないでしょう。永くこの南国鹿児島に根付いた焼酎という蒸留酒文化を、様々な素材を使うことにより、「世界的酒に仕上げたい」との願いで宝石のような焼酎を造ってみました。伝統の製法を再現し、一滴一滴心を込めた焼酎を味わってみてください。

焼酎の歴史から製造までをご覧ください
近代焼酎の父として知られる白麹菌の発見者、河内源一郎。彼の血を受け継いだ三代目によって創設された酒匠工房GENでは、今日までの焼酎の発展に寄与した歴史を展示してあります。さらに見学コースは、「見える工場」になっており、焼酎づくりの行程や熟成の様子を見学することができます。
当社は、本来焼酎を仕込む上で必要不可欠となる種麹を製造販売する「麹屋」。麹を知り尽くしたプロの誇りをかけ、焼酎の原料・製造工程には絶対的な自信を持っております。

当店のベストセラーとなりました米焼酎「薩摩自顕流」を例にそのこだわりの素材と製造方法をご紹介いたします。

米焼酎「薩摩自顕流」の特徴
江戸時代、薩摩藩が徳川幕府に献上していた焼酎について旧藩主島津家秘蔵の文献を調べていたところ、芋焼酎ではなく米焼酎であったことが判明。この焼酎を島津家の許可を得て復元したのが、自顕流です。鹿児島県内130社の焼酎メーカーの中で、島津家の許可を得て、正式に島津家の家紋を採用している唯一の焼酎です。
原料
原料の麹にはバイオ技術を用いて独自に開発した特殊な麹を使用しています。米は清酒にも使用される酒米を焼酎にも使用、酵母にも清酒に使用される吟醸酵母を使用 しています。蒸留方法も独自に開発した新方法を採用しています。